集落に神木を立てていくカードゲーム「ツリーリングス」で遊ばせてもらったのでまとめてみました。


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初めて見るパッケージで雰囲気あります。
最近発売されたらしく5人までお手軽に遊べるとのこと。

シンプルなルールを聞いてさっそくスタート。



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3人戦
初プレイ

自分の集落の両端は隣の人とも高さ比べがあり、人数が多いほどわいわい遊べそう。

カードは6種あり、手番ではルールに従って場からカードを獲得して自分の集落へ。

両隣が同じ高さ以下ならその神木のカード枚数分の得点が入るので、どこかを特化して高くしたり同じ高さで合わせて調整するのも有効。



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ホタル祭りカードが出たらそのラウンドでゲーム終了となり得点計算へ。

結果はオーソドックスに高いのと低いのを交互に作り、両端を含む3つの神木を得点化した自分が22点で勝利。

他プレイヤー2人は同じ高さで合わせてムラなく大量点を獲得する作戦だったようす。


「ツリーリングス」は適度なカードめくり運もありつつお手軽にわいわい遊べて楽しめました。

機会あれば4,5人でも遊んでみたい。